エンジニアの会議英語トレーニング

英語のメールは、AIで乗り切れる。
差がつくのは、会議で聞いて話す力。

開発の会議でそのまま使える英語フレーズを、聞いて、話して、音声認識で判定します。1回5分、スキマ時間で続けられます。

🎧 リスニング🗣 スピーキング判定🆓 無料・登録不要
練習のしかた
会議の場面

音声認識と読み上げは、お使いのブラウザの機能を使います。端末やブラウザによっては、音声がGoogleやAppleのサーバーで処理されます。音声はこのサイトには保存されません。

なぜ、会議の英語なのか
英語を仕事で使う現場でも、実は話せない人のほうが多数派です。だからこそ、会議で聞いて話せる人は周りから頼られ、いろいろな人を動かしながら仕事を進められます。メールはAIで読み書きできる時代だからこそ、聞く力と話す力が差になります。
本気で伸ばしたい人へ(PR)
このトレーニングで型をつかんだら、次は実際に話す時間を増やすのが近道です。ビジネス英語に特化したサービスを紹介します。
このトレーニングは、北米とのやり取りが多い自動車メーカーのAIエンジニアが、自分の苦手を克服するために作りました。
仕事で英語が必要になる場面の本音は、ブログに書いています。
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